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『サンタクロースエクスプレス』をご紹介

ここは、VR(フィンランド鉄道株式会社)みどりの窓口。
まずはバウチャーからチケットに交換します。

ロヴァニエミ駅舎の横にあるレストラン。
レストランで夕ご飯をいただきましょう。
ブラインドの向こうに客車が見えます・・・これに乗ります。
出発時間まではまだまだ余裕があるので、夕食。
夕食を食べたので、駅前をブラリ。
時差ボケでかなり眠たい。PM8:00。日本時間AM2:00
駅前。
改めて、ロヴァニエミ駅舎。
駅舎を通って、ホームに到着。一部客車がすでに停車中。
まだ前方車両が入線していません。
ロヴァニエミ駅の全時刻表
全列車の車両数まで表示されています。
私が乗るのは、新型客車28号車です。
客車はこんな感じ。
客車とホーム。
出発まで55分。一旦、駅舎に戻りました。
時刻表のディスプレイを見ています。
再び、ホームへ。前方車両が入線してきました。
客室内に入りました。2階の部屋を予約しました。
通路。
通路()反対側。
通路より、駅反対側を望む。
客室内からホーム側を望む。
一旦、ホームへ降りました。上空にセスナが・・・。
機関車と、客車。
今回乗車するのは!ヘルシンキ行。
夢の夜行列車『サンタクロースエクスプレス

詳しくは、日本の代理店のサイト
『フィンランディア/ノーザン・エキスプレス』さんでご確認を!
機関車です。
路線図はこんな感じ。フィンランド縦断の旅です。
2等車内。
先頭車両から後方を望む。
出発までまだ30分。
部屋をご紹介。まずはトイレ&洗面台
洗面台左横のレバーを下げて、手前に引くと・・・
洗面台が動き、トイレ側に移動する…そうすると・・・
シャワールームに変身!
PM9:00。白夜の街はまだまだ明るい。
切符を拝見。
指定席券というか、客室予約券。
こちらは乗車券。
2段ベットより下を望む。左手の取っ手を開けるとトイレ等
ハンガーもVRのロゴ入り


第2日目終了
睡眠!


3日目。フィンランド時間AM2:51
かなり時差ボケ。どうしても起きてしまう日本時間AM8:51
そして暮れない夕日。
不思議だね〜。白夜。
霧?がかかっています。
森の中をひたすら南へと向かいます。
みんな寝静まる深夜3時。列車内を探検です!
1階に降りてきました。
1階のトイレ。バリアフリーでかなり広い。
1階の通路。
良い景色です。
バイクやら、自転車やらを保管する車両。
この列車の最後尾あたりには、自動車の運搬車もあるようです。
ビュッフェへ到着。出来上がった白人達が出て行ったばかりで
静まり返ってしまいました。と言っても夜中3時か。
こんな感じ。明るいから朝方かと思いきやAM3時。
とりあえず新聞でも。
とくに交流も出来なかったので、部屋へ戻ります。。
客車間の扉。右側の緑のボタンを押すと開きます。
部屋の通路前から外を撮影。
いや〜夜中3時過ぎ。白夜はやっぱり不思議。
逆に冬は1日中真っ暗。これもまた体験してみたいですね。
疾走していきます。この続きは次のページで!後半へ続く。
次は、サンタという名の寝台列車旅(後半)
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別に無断転写しても良いけど、責任は一切持ちませんよ。Yu−saku RED HP